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夢に…
嵐くん登場(*´Д`*)



というかにのちゃんメイン??


もう最近にのちゃんブーム到来でやばいんですよ、私。
何をしていても頭の中にはにのちゃん、にのちゃん、にのちゃん…


かなりキてるというか、いってるよねヽ(´Д`;)










いろんなことがあったけど、箇条書きでパパっと!



・バスに乗ると後からにのちゃんが乗ってくる
・「もしかしてにのいるー?」と叫ぶ私(意味不明
・「はぁーい」にのちゃんお手上げv
・そして何故かカードゲームがバス内で始まる
・にのちゃんはカードゲームの達人みたいだった…
・にのちゃんにちょっと教えてもらう私v
・たびたびこっち向いてくれんのよー、にのちゃんv
・でも内容がさっぱりわからない…
・にのちゃんに教えてもらって、一応「あー、うん」とか言うv
・そしてよくわかんない場所に到着!
・バスから降りる!
・そこでお昼ご飯を食べる!バイキング!
・にのちゃんは先に食べ物をとって席へ。
・私は結構食べ物に悩みながら席へ。

□□□ □□□ □□□
□□□ □□□ ◆□■
□□□ □□□ □□□
□□□ □□□ □□□
□□□ □□□ □□□

こんな感じの映画館みたいな席(映画館よりはすっごい小さい)で、
にのちゃんは■の席にいました。
だから私はその一個飛ばした◆の席へ座ろうと思い、そこへ食べ物を置いて一回その場から立ち去りました。
すると、何故か◆の席ににのちゃんがいて、■の席に私が置いたはずの食べ物が…

理由は…「こっちの方がいい気がしたから」だそうです。
それなら最初からそっちにいなさい!



で、そこには歌手の方が前で歌ってるんです。
私が席に着いたときはV6が歌ってました(゚Д゚)

にのちゃんの近くに嵐くんみんないたんですよ。
だから


私「嵐は歌わないの?」
二「もう歌ったよ」


ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

いつの間に…



それから、大・櫻・二だけがその場に残る。

私「サイン書いてー」

何故こんなにタメ口だったんだろ??

二「何に書けばいい?」



色々悩んだ末、CDに書いてもらうことに。

私「これに3人書いてね☆」


そして私はどこかへ…

それから戻ってくると


二「書いたよ」


どれどれと思い見てみると…

大変なことになってました(笑



絵とか書き出してんの!!!


智くんは「やればできる」とか書いてるし…

ありがたいけど、もうわけわかんないことになってました(*´∀`)




それからなんやかんやあり、
嵐くんは車で(1人1台スタッフさんが迎えにきていた?!)帰っていきました。










もう最後の方箇条書きじゃねーじゃん!!!




にのちゃん、














かっこよかった(●′∀`)
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